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個人年金保険

年金といえばまず思い浮かぶのが公的年金ですが、残念ながら年々給付額は下がっていて将来的にどれほどの金額が給付されるかというのは予測もできません。公的年金の上乗せとして、個人が民間の保険会社などで加入する保険のことです。
主に老後の生活資金の準備として利用され、老後に公的年金と同じように分割して受け取るのが一般的です。
あらかじめ決めておいた年齢(例えば60歳、65歳など)になった時から、一定の期間もしくは死ぬまで一定の金額を給付してもらえるというものです。

老後の最低日常生活費


<生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/平成22年度>

ゆとりある老後生活費


<生命保険文化センター「生活保障に関する調査」/平成22年度>

年金表

国民年金 厚生年金 共済年金
加入する人は? 自営業者、学生、主婦など20歳以上60歳未満の国内在住者。 サラリーマン、OL、船員など。国民年金にも同時に加入する。 公務員、教員など。国民年金にも同時に加入する。
保険料は何年支払うの?

1人一律月15,020円。(平成23年度)
サラリーマン・公務員の妻または夫で扶養されている人は負担なし。

平成23年8月までは月給・賞与ともに8.029%、23年9月からは8.206%、同額を会社が負担している。 各共済組合(制度)ごとに保険料率が異なる。厚生年金と同様に賞与からも月給と同じ料率で支払う。
保険料は何年支払うの? 原則として20歳から60歳に達するまでの40年間。 サラリーマン等在職中(厚生年金(船員)保険被保険者である期間。最長70歳になるまで)。
20歳未満の人も支払う。
公務員等在職中(共済組合(制度)の組合員・加入者である期間。私学共済は最長70歳になるまで)。
20歳未満の人も支払う。
老後に受け取る年金は? 老齢基礎年金 老齢基礎年金と老齢厚生年金 老齢基礎年金と退職共済年金
いくらくらいもらえるの? 最高で78.89万円(平成23年度価格)。
夫婦ともに満額をもらえば約160万円。
加入期間によって異なる。
150万円~250万円くらいの人が多い(基礎年金と厚生年金の合計額)。
加入期間・生年月日やサラリーマン時代の平均収入額(賞与含む)で個人差がある。
160万円~270万円くらいの人が多い(基礎年金と共済年金の合計額)。
組合員期間・生年月日や公務員時代の平均収入額(賞与含む)で個人差がある。
何歳からもらえるの? 65歳から一生涯。
60歳から繰上げ、70歳まで繰下げの支給開始もできる。
満額の年金は段階的に61歳から65歳へと支給開始年齢が引き上げ。
60歳から繰上げ、70歳まで繰下げの支給開始もできる。
満額の年金の支給開始年齢は段階的に61歳から65歳へと支給開始年齢が引き上げ。
60歳から繰上げ、70歳まで繰下げの支給開始もできる。

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